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登山の起点となる和田小屋。 缶飲料なども買える。 |
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和田小屋周辺には20台くらいなら車が止められそうだ。 |
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(時刻 8:12) 最初はスキーのゲレンデになるであろう場所を行くが、すぐに樹林帯の緩やかな登りとなる。 |
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大休止にはちょうどよい中の芝(9:34) ここから先は展望も開け、木道が続き歩きやすい。 |
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登山道の途中、左に田代湖が見える |
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神楽ヶ峰に到着。(10:25) ここではじめて苗場山が全容を見せる。 ここからしばらく行くと雷清水の水場だ。 |
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神楽ヶ峰と苗場山の間の鞍部。(10:41) ここから苗場山の頂上まではひたすら急登を進む。標高差200mくらいか。 |
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急登を登り切ると目の前に明るく湿原が広がる。 (11:20) 今までの疲れが吹き飛ぶ思いだ。 |
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立て看板。苗場の名前の由来が書かれている。 「池塘に生える細い草はミヤマホタルイで、これが苗田のように見えるため、神が苗を植えた場所と考え苗場と呼んだことから苗場山の名が付いたと言われています。」 |
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苗場山頂上の三角点は遊仙閣裏にぽつんとある。ここからの展望はほとんどない。 | |
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苗場山自然体験交流センター(苗場山頂ヒュッテ)は新しい建物だ。 | |
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広大な湿原と池塘。 | |
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苗場山から神楽ヶ峰を望む | |
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| 苗場山自然体験交流センター付近からのパノラマ | ||
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